トウキョウジョシ。

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【色選びは?】【書き足しタイプはどう?】フジコ眉ティントのレビュー。【口コミ】

今日は眉ティントのレビューです。

すっぴんの時、眉毛があるのとないのとでは印象全然違うな〜と気づいて以降、なにかいいものないかなと探していて、たどり着いたのがこの2つ。

 

フジコ眉ティントです。

フジコ眉ティントとは?

  • ティントタイプのアイブローメイク用品
  • 3−7日間、ティント効果が持続します
  • フジコマユティントからは、書くタイプと、のりタイプで剥がすものと2種類出ています。私は両方試しました。

 

書くタイプのティントとのりタイプを比較してみた!

私は2つとも試しましたが、どちらがいいかといいますと、正直どちらも良いですし、どちらも欠点はあります。
つまり人による(なにを求めるかによる)と思います💡

私が感じた使用感を比較してきます💡

①塗っている最中の不自然さ

これは圧倒的に、書き足し眉ティント(書くタイプ)の方が自然です!というかのりタイプの方は塗った感じがマジックで眉毛を書いたかのようになるので、剥がすのを待っている間に来客があったりしたらもう対応不可だと思います。
私はここが決め手で、書き足しの方を使い続けてます。

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着色

着色に関しては、のりタイプの方がしっかりだと思います。逆に言えば、書き足し眉ティントの方が自然な仕上がりです。私は自眉が全然ないわけではないので、書き足し眉ティントの方が仕上がりもお気に入りですね。
逆に、自眉がかなり薄いまたは無いという方は、のりタイプの方が良いかもしれません。

③書きやすさ

書きやすさに関しても、やっぱりのりタイプのものをのせるより、ペンの方が慣れているので簡単ですね。のりは、粘着質なリキッドをのせていくのですが使い慣れないテクスチャーですし、着色もしっかりなので失敗した時が怖いと思うと、慣れるまでは神経使うと思います。
書き足し眉ティントに関しては、普段から眉メイクされている方なら、書き足し眉ティントの方はまず失敗しないと思います。

書き足し眉ティントのペン先はこんな感じです↓(汚くてすみません

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ちなみに色に関しては、ナチュラルブラウンを使ってます。
私は髪色暗いのですが、髪色にも比較的マッチしているかなと。ただ、ちょっとカーキっぽい色ではあります(下写真参照)。
とはいえ、私は自の眉毛が薄いところを中心にささっと書くくらいなので、気になったことはないです。

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結論:フジコ眉ティントですっぴん力がアガる!

書き足し眉ティントを毎日使っていると、眉毛が自然と濃くなって、ちょこっと近所に出かける時なんかはかなり楽になると思います。
また、お泊り女子会などのシーンでも活躍すると思います💡
アートメイクなど便利なものもありますが、アートメイクだと形も変えにくいしちょっと怖いしという方には、気軽にトライできる眉ティントは一押しです。

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